2019年総決算・2019年おすすめの音楽 14選

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2019年ももう終わり。今年は1400曲ほど聞いたんですが、その中でもよかったアルバムTop3をジャンル別にご紹介。

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Rock 

#3  Get A Grip Aerosmith

70年代に結成し、ドラッグと酒に溺れ、80年代前半にメンバーチェンジを行い低迷したエアロスミスがジョーペリー・ブラッドウイットフォードを新たに向かい入れ

「パーマネントバケイション」「Pump」と怒涛の売り上げを記録し再ブレイクを果たした二枚のアルバムの後のアルバム。90年代のエアロスミスを代表する名盤。

僕はミックスがすごくいいと思ってて、ベースの位置とか、ギターの位置とか、ボリュームもすごく参考になった。

詳しい解説はこちらから

#2 カリフォルニアケイション Red Hot Chili Peppers

何を今さら感がありますが、ジョンフルシアンテが復帰した一作目のスタジオアルバム

今まで手をつけてなかったレッチリですが、名盤です

#1 Led Zeppelin How The West Was Gone

数あるレッドツェッペリンのライブ盤の中でも1番だと思うアルバム。

レッドツェッペリンの入門編としても、おすすめで、

割とヒット曲を演奏しているので、すごくおすすめです。

EDM

#3 Calvin Harris Ready For The Weekend [Bonus Tracks]

カルヴィンハリスのアルバム。EDM創世記を代表するアルバム。

カルヴィンハリスはこれから流星を極めていく。

#2 Porter Robinson World

アメリカのDJ。ポーターロビンソンのアルバム。

割と日本を意識してるんじゃないかと思う、オリエンタルなアルバム。

#1 Above&Beyond We Are All Need

トランスDJユニットのアヴァブビヨンドのアルバム。

100円で買えたんですけど、おもっくそはまりました。

今年一番ハマったアルバムで、一番影響を受けているアルバム。

Pops

#3 Janet Jackson Rhythm nation

マイケルジャクソンの妹というレッテルをぶち破ったジャネットジャクソンの大ヒットアルバム。

#2 Phil Collins フィルコリンズ3

80年代のアメリカンポップアーティストの1人。

実は、ジェネシスというバンドのドラムだったんだけど、このアルバムは大ヒット

#1 Prefab Sprout Jordan The Comeback

80年代のイギリスにポップミュージックを代表するバンド。

今年はかなりはまりました。その中でもこのアルバムはすごくおすすめ。

じめっとしたロンドンにアメリカンポップ・ミュージックを合わせたようなメロディラインがすごくいい。

J-pop

#3 相対性理論 シフォン主義

サンクラでも表紙を飾るくらい特集されるほどのバンドだった相対性理論

その相対性理論の名盤。とはいえこれはアートではないかとも思う。

#2 The Band Apart K And His Bike

バンアパの名盤。まず聞くならこのアルバムから。

#1 Red 相川七瀬

90年代にヒット曲を連発してた女性ロックシンガー。

織田哲郎のプロデュースのこのアルバムは本当名盤

インディーズ

#2 Deck E Lost In Thought

イベントにもよく出演していただいているDeck E

人力エロクトロバンドと勝手に読んでるんだけど、なんせかっこいいんです。

最高なんです。

Spotifyで外国での試聴が多いらしく、ライブしても外国人が結構来るらしい。

#1 Paranoid Void Literary Math

女性スリーピースバンド。

イベントにも出てもらったけど、それ以上にアルバムの出来とか創造性とかがすごくよかったです。

今年はフジロックに出たりと大忙しでしたが、来年は絶対に飛躍する年になると思う。

2020年からアメリカツアー。絶対ウケると思う。

今年もたくさんの音楽の出会いがありました。あなたのNo1はなんですか?

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